テーマ:福祉

原稿執筆

今日は積み残しの現行執筆。昨日出版社に提出したが、今朝修正箇所の指摘が早速返ってきたので、追記修正して改めて送信。なかなか、執筆者の多い書籍なので、完成までには時間がかかりそう。
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原稿執筆

久しぶりに研究室に籠もって、先送りしていた原稿執筆に没頭。諸々に追われている中での勉強不足を実感。
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編集委員

なかなかこちらはハードな仕事。発刊回数も投稿数も多いので。ある年齢になると学会の仕事というのも回ってくるということか。
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社会福祉法人理事会

この時期は理事会が続く時期でもある。今日は授業の連続で5限が18時に終了後、そのまま理事会に出席。オンライン理事会なのでとても助かる。
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査読結果

会議、そして学内のもろもろの仕事。いつもは逆の立場の仕事ばかりなのだが、自分の書いた論文の査読結果が返ってきた。受ける側にまわると、たしかにそうだよなと考えさせられることも多い。こちらは急ぐので、早く修正しないと。
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子どもの貧困

朝一の授業では、子どもの貧困(特にシングルマザーの家庭)を取り上げたのだが、振り返りのレポートを見るとある種予想通りだが、愕然とする。方や日本にこんな貧困があるなんて知らなかった、全く未知の世界、といった学生たち、方や自分の家庭を見るようだ、自分の家庭も母子家庭で全く同じ状況だったとする学生たち、こうした自分の家庭の話は学生同士でしない…
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3つの言葉

終日授業。オンライン開けの1回生とはいえ、社会福祉学科学生としては看過できないミニレポートに出てくる下記の3つの言葉。年々学生間格差が広がっている。
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学会のお仕事

卒論の個別指導が24時間体制で進む中、今日は学会のお仕事。コロナ前なら東京まで行っていたわけだけれど、Zoom会議となるともう元には戻れない。交通費や資料代なども大幅節約で効率的。もうこういう形が標準になるのだろう(出張で東京に行けないのはそれはそれで寂しいが)。
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論文執筆中

今日は会議日。会議の合間に締め切りが来週に迫った論文執筆。致命的なミスをしており、また大幅書き直し。何とか再度見通しが見えてきた。
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日本社会福祉学会全国大会

今日の午前中は学会全国大会のこちらのセッションに参加。Webでの実施は実にありがたい。発言する機会はなかったが、理屈は社会学的には明確であり、それを実践につなげるのはマクロな政策・制度の改善へのアクションと、実践の抑圧性の再認識とそのための改めての仕掛け。「多様性の尊重」「みんな違ってみんないい」が政策サイドや専門職サイドから語られる現…
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某行政との懇談

今日は以前からトップが知り合いの某行政のトップと職員さんたちとの懇談の場。こちらからも教員2名の応援をいただく。大学というのは改めて貴重な資源が眠っているところなのだと自ら実感する。とはいえ、大学教員自体は疲弊しまくっているけれど。涼しくなってきたので、自転車通勤を再開。これはこれで結構体力を消耗するようだ。
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障害者グループホーム

家族についての心配は絶えないが、まあ仕方ないので空き時間はこちらの報告書を電子ペーパーで読む。ここ最近は障害者グループホーム制度について細かい所まで勉強中。
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論文の粗執筆にとりかかる

今日は時間が確保できたので、すでに収集した資料や作成したアウトラインをもとに、ざっとした論文の執筆にとりかかる。締め切りが決まっているものがもう1本あるので(全く手つかず)、はやく片付けないといけない。まずはざっと最後まで書いた上で、細かく見ていくという流れ(このプロセスで根本的に変わってくることもある)。
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特別障害者手当申請

朝一番は、長女の特別障害者手当の継続申請のために市役所へ。毎年この時期だが、色々な書類(写し)が必要。結構面倒くさい。
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論文アウトライン作成開始

やっと色々と片付いてきたので、少し時間が取れる。本業である研究論文にやっと取り掛かる。資料等は色々集めているので、まずはアウトラインの作成から。今回はコロナ禍の中なので、現場に赴いての実地調査はできない。
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サービス等利用計画

今日は朝から忙しい。まずは気管切開の長女の2回目のファイザーワクチン接種。訪問診療所・訪問看護からで医師・看護師が来て打ってくれるので安心。続いて指定特定相談支援事業者による訪問。作成された長女のサービス等利用計画書を届けてくれる。今夜から明日にかけて、基礎疾患のある長女の発熱が心配。
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評議員会

激しい雨、また北部に避難指示が出ている中、某社会福祉法人の評議員会に出席。個人的に色々と勉強してはいるが、なかなか社会福祉法人の経営は難しい。割り切れば簡単といえば簡単なのだが、そういうわけにもいかない。
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補装具

長女の補装具が完成。これまでのものはかなり以前から使っているものでくたびれていた。こちらを基本的にいつもつけることになる。今日は連れ合いが仕事なので、長女と留守番。寝てる時は仕事だけど、基本は活動的なので一日中つきあっている感じ。
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障害者事業所ハンドブック

明後日のオープンキャンパスが通常通りにありそうなので(模擬授業に当たっている)、その準備。大学に、できたてと新しい版を3つ(指定基準・報酬・指導監査)、中央法規に送ってもらったので、勉強しないと。
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酸素濃縮装置

コロナ感染、最大の注意はしているが、やはり勤務先が怖い。学校という空間はリスクが高すぎる。自宅には長女用に酸素濃縮装置があるので(血中酸素濃度測定器も)、自宅療養となれば、これをちょっと化してね、ってことにはできるのだが。
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障害者グループホームについてのおさらい

終日会議。大阪にも緊急事態宣言が出るようだけれど、期末試験はどうなるのだろうか。会議の合間に障害者グループホームのおさらい、特に今年度の報酬等について。長女がこれから親との暮らしを離れて地域で暮らしていくための選択肢としてグループホームがあり得るのか、ひたすら勉強中。とりわけ日中サービス支援型について。医療的ケアのある重症心身障害者の長…
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社会福祉士国家試験対策

終日授業。しかし暑い。学舎間移動でエネルギーを使い果たす(学生さんも同様のはず)。さて、こちらがまとまって届いたので、実習指導室にもらいにいく。並行して国家試験対策もやらないと。
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学外会議

今日の午後は学外の会議。本来なら、日本中から東京に集まっての会議なのだが、コロナ禍になってからは遠隔会議。遠隔会議で何の問題もないので、今までわざわざ東京まで行っていたのは何だったのだという感じ。もう元には戻れない。
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学外の会議

午前中はこちらで会議。緊急事態宣言解除で、施設も再開、会議も対面。何だかもうコロナが収束に向かっているような雰囲気に社会がなっている(雰囲気が作られている)気がしてならない。オリンピックファーストの政権の結果として引き起こされる事態が恐ろしい(責任は国民に転嫁するのだろうが)。
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評議員会

新しく選任された社会福祉法人の評議員会に出席。いつもながら、国や自治体の指導でがんじがらめの社会福祉法人制度のあり方そのものを考えさせられる。政府や自治体というのがリスクを与える存在なので。自分が作るとするなら、やはり違うな。
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グループホームの研究

論文化するための研究というのもあるが、重度で気管切開をしている長女の今後の暮らしの場として、制度としての「グループホーム」は展望も含めあり得るのか、本格的に調べ出す。
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共同生活援助 日中サービス支援型

長女と週日留守番。晴れ着の予報が昼過ぎからは雨。長女の住まいを色々勉強中であるが、ここ最近は共同生活援助で新しく設定された日中サービス支援型に関する資料を読み込む。これで重度化・高齢化する障害者の住まいと国が考えているのなら、かなり無理がある。現状の枠ではリスクがありすぎてとても手を出せない。
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障害者グループホーム

今年度の研究テーマはこちらに定めてはいたのだけれど(障害者特に医療的ケアの人のグループホーム・・長女のためにも)、コロナによるWeb授業への移行で心身ともに力が奪われて全然進んでいない。とりあえず資料を集めてまずは読みださないと。
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尿とりパッド

紙おむつは給付の補助を受けているけれど、紙おむつだけでは防げないので尿とりパッドはAmazon定期便で購入している。こちらは全て自腹。なお、紙おむつの購入は業者を間に通すことになるから、値段はとても高くなる。このあたりのシステムはずっと変わっていない。
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酸素濃縮装置

コロナが急拡大している大阪。病棟も満杯でまさに緊急事態。最大限の注意をしているが怖い。感染して状況が悪化しても入院はできず自宅待機となるのだろう。人工呼吸器を使用している長女。そして、本当の緊急時以外は使うことはないこちらの酸素濃縮装置。何かの時には長女用のこちらを借りることになるのかもしれない。
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