Classroomとユニバーサルパスポート

大学本体の業務が一旦片付いたので、初回授業の準備にかかる。授業はCrassroomで実施。ユニバーサルパスポートとの関係がどこでも問題になるが、ユニバーサルパスポートはシラバス・履修登録・成績と、初回授業の資料(Classroomでも配布)とClassroomへの入り方マニュアルなどに限定。授業本体は双方向性・個別性の観点からClassroomの方がベター。nznmcvokdsmkmv.jpg